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小平市社会福祉協議会 Kodaira city council of social welfare

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自立(機能)訓練事業 機能訓練室 『希望』

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機能訓練室『希望』とは?

病気や事故、または、難病などによって日常生活に支障がある方たちのための障害者自立支援法による自立(機能)訓練事業を実施しています。障がいの状況はおひとりずつ違いますが、グループ活動や個別活動の中で、共感しあったり、自分の目標を見つめ直しながら、これからの地域生活に生きがいを見つけ、自立した生活が営まれるように支援を行っています。原則、市内在住で65歳未満の障がいのある方を対象に、一年半を通所期間限度として利用できます。あおぞら福祉センターの機能訓練室とは地域で分担し、小平市の多摩湖線より西側在住の方に機能訓練室『希望』をご利用いただいています。通所バスも市内在住の方に限り利用できます。

スタッフは?

福祉職員のほか、理学療法士、看護師、作業療法士、言語聴覚士が専門に応じて支援を行います。

 

どんなことをやっているの?

一日のリズムは下表のとおりです。

10:00 登所、体調確認、血圧測定
10:30 朝の会、体操
11:00 理学療法、作業療法、創作活動、レクリエーション、散歩など
12:00 昼食・昼休み
13:00 個別活動、グループ活動
14:00 降所

生活の場の訓練として、次のような活動を行っています。
理学療法は、お一人おひとりの身体状況に合わせた機能訓練を実施します。時間をたくさんは取れませんので、メニューを作り自主訓練を提案しています。
作業療法は、革細工などの創作活動や調理実習などを通じて、日常生活での自立訓練を行っています。作った作品は、「センターまつり」などで販売しています。レクリエーションは、風船うちわバレー、ボッチャ、ゴロ卓球、トランプ、園芸、カラオケなど、利用者の皆さまの意見を伺いながら行っています。そのほかにも、墨絵やグループ外出、必要な方には言語訓練なども行っています。また、年間行事として、5月のバスハイク、9月第一週の日曜日に「センターまつり」、12月末の忘年会などを行っています。

お問合せ 小平市立たいよう福祉センター(障害者福祉センター) 042-343-4976



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