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小平市社会福祉協議会 Kodaira city council of social welfare

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日中一時支援・緊急一時保護事業

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日中一時支援事業とは?

介護にあたられているご家族の用事で、一時的にご家族による介護が受けられなくなった方を日中お預かりする事業です。利用できるのは12月29日〜1月3日を除く毎日、時間は午前9時〜午後10時です。定員は1日あたり2名です。


 

どんな人が利用しているの?

小平市の日中一時支援利用決定を受けている人なら、利用できます。ただし、伝染性疾患のある方、医療的介護が常時必要な方は、利用できません。

 

スタッフは?

介護者は市内のヘルパー派遣事業所から派遣されるホームヘルパーです。

 

どんなことをやっているの?

畳の間もあり、ゆったりとくつろいだり遊んだりしてお過ごしいただけます。お散歩や買い物に行くこともあります。

 

利用するのにいくらかかるの?

障がいの程度および時間に応じて利用料が異なります。また、日中一時利用決定通知書に記載される上限額までの支払いとなります。また、食事やおやつはご用意いただくか、費用をご負担いただきます。
利用にあたっては、事前に障害者福祉課への申請が必要です。また、あおぞら福祉センターへの登録も必要になります。その際には、利用決定通知書をご持参ください。
初めて利用される場合は、事前に必ず利用者ご本人にも来所していただき、生活状況などを確認させていただきます。

 

 

 

緊急一時保護事業とは?

東京都認定短期入所事業で、介護にあたられているご家族の疾病、事故及び冠婚葬祭などにより、一時的にご家庭で介護を受けられなくなった方をお預かりいたします。定員は2名です。

 

どんな人が利用しているの?

市内在住の身体障害者手帳(1・2級、内部障害の方は3級)または、愛の手帳(1〜4度)をお持ちの方で、日常生活に常時介護を要する状態の方にご利用いただけます。保護者や家族の疾病、入院や近親者の冠婚葬祭などの時に利用できます。原則7日間以内の利用が可能です。伝染病や疾病のため、入院治療を受ける必要のある方は利用できません。

 

スタッフは?

介護者は市内のヘルパー派遣事業所から派遣されるホームヘルパーです。

 

どんなことをやっているの?

利用者本人と相談しながら、何をしていくかを決めています。できるだけ、利用者の日頃の生活を配慮した生活を組み立てていきたいと思っています。

 

利用するのにいくらかかるの?

一日の利用料は868円(1泊2日の場合、868×2日で1,736円)です。食事などは別途自己負担となります。
利用にあたっては、事前に障害者福祉課への相談が必要です。また、あおぞら福祉センターへの登録も必要になります。身体障害者手帳・愛の手帳等をご持参ください。
保護者の方が登録に来所される場合は、生活状況を確認するため、できるだけ利用者ご本人を同伴でおいで下さい。

 

お問合せ 小平市立あおぞら福祉センター 042-326-4980



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